手帳に使える短い・細いボールペンを厳選!女性・男性を問わず愛用できる『手帳用ボールペンの人気ブランドランキング×おすすめモデル45選』を発表しています。高級(ハイブランド)・筆記具ブランド・安い文房具ブランドまで、海外から国内を問わず定番ブランドが勢揃い♪ ライフログ手帳の要は、やっぱりイラストですよね。「誰でも簡単! ライフログ手帳の作り方」第3回目は、本丸のイラスト。絵心がなくてもそれなりに描けちゃうお助け文房具の最強布陣をご案内。これであなたも画伯になれます! 例えば手帳用に使うボールペンであれば、ペン先が太いよりも細いものの方が良いですよね。 細かい字を書く用途であれば、ペン先が0.3ミリ~0.5ミリくらいの細いボールペンの方が書きやすい です。 手帳が開いてしまうのを防ぐ「ベルト機能」と、ペンを携帯できる「ペンホルダー機能」が1つになった画期的なアイテム。 ベルトの内側が二重構造になっており、ペンを差すことができます。直径13mmまでの太さに対応。 手帳とペンの相性ってとっても大事です。 この記事では私が管理をさせていただいているGoogle+コミュニティ『ジブン手帳同好会』の投稿から、ジブン手帳のオトモとしてユーザーが愛用しているペンをご紹介させていただきます! ジブン手帳との相性良し! ほうぼうの雑誌では手帳の特集をとりあげていて、そろそろ来年の手帳はどれにしようかと悩む時期に差し掛かっています。手帳を選ぶついでに一緒に持ち歩くペンだって重要ポイント。個人的にはサラサかジェットストリームって決めてます。 ほぼ単色というのは、いつも使っているペンはあるものの、もしそれが無ければ手元にあるペンで色にこだわらずに書き込む、ということでした。つまり、思いついたらとにかく手帳に書くことを最優先にしているということです。 ペンは単色でもいいですし、何色かで色分けするとインデックス機能をもたせることができます。基本は黒で、重要なことは赤、創造的なことは青、決断すべきことには緑というように、色のイメージを利用するのもいいですね。